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[私の心は曇りのち晴れ] 第38回 今の職場に役立つ事はある?転職を考えているけれど・・・
(2012.05.11UP)

シリーズ[私の心は曇りのち晴れ]

taruと申します。私は36歳、中学生の子どもがいるシングルマザーです。現在は実家で住んでいます。鉄鋼所(夫婦で経営)の事務職の正社員で働きだして8カ月になります。電話応対、伝票整理、入力、掃除等を主にしておりますが、それらは数時間で終 了し後の時間は毎日何かすることを見つけながら過ごしています。そろそろすることが本当になくなってきている状況ですので、先日社長に簿記の勉強をしてよいか相談いたしました。了承していただいたので30分程度勉強をしています。しかし、簿記の勉強を毎日するのには気を遣いますし、はたして今の職場に役立つことができるか疑問を感じています。毎日暇なので月に2回の土曜出勤の時は本当にすることがないので休んでいます。(電話も3件ぐらいで、伝票発行も3件ぐらいなので)そのためもちろん給料は減り、貯金もできません。人間関係にはまったく悩まないのですが、給料はパート並で、毎日することがない状況で転職を考えていますが、一方で転職回数が多いので悩んでいます。何か良い方法はありますでしょうか。宜しくおねがいします。

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第38回 今の職場に役立つ事はある?転職を考えているけれど・・・

[私の心は曇りのち晴れ] 第35回 三十歳過ぎ、今後の人生はどうしたらいいの?
(2012.04.20UP)

シリーズ[私の心は曇りのち晴れ]

子育て支援のボランティア活動を続けています。今は、行政機関などに必要とされるときに依頼があり、一日2時間程度子供のお世話をします。時給にして1000円程度頂いており、時給としては良いようですが、回数はそんなに頻繁になく、当てにならないお金です。実は、短大を卒業後、保母の資格を取り幼稚園で勤めていました。5年間勤めて、結婚し、妊娠を契機に退職しました。その後自分のこどもは流産し、それから妊娠しません。もともと、私は子供好きで保母になったので、退職は残念でしたし、流産は心の傷になっています。いつか妊娠するだろうと願い、仕事に就けずにいますが、仕事もせず子供もいない私は、社会から取り残されたように感じます。三十歳を過ぎて、今後の人生をどのように考えたらよいのか不安です。どうしたらよいでしょう。

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第35回 三十歳過ぎ、今後の人生はどうしたらいいの?

[私の心は曇りのち晴れ] 第33回 震災で関西に。将来を考えてこのまま関西で就職?
(2012.04.06UP)

シリーズ[私の心は曇りのち晴れ]

震災以降、関西に避難してきています。夫と小2と小4の子供がいます。夫の職場は被災して工場が流れて現在休業中。再開のめどは立っていません。現在までは、失業保険からの給付と貯金で食いつないできました。住まいは、こちらで市営住宅に住んでいます。私も近所のスーパーにパートで働きに行ってます。家計は苦しいですが、何とかなっています。そして、子供も機嫌よく学校に行っています。主人は単発のアルバイトに行ったりしています。この辺で、私たちの将来を真剣に考えなければ入れないと思っています。私のパート先では、私の身の上もあってか正社員で働かないかと声をかけていただいています。子供も学校になじんでいるし、こちらで永住しようかと思っていますが、どうでしょうか。夫35歳、私36歳就職するにはぎりぎりの年齢だと思いますし、こちらのほうが就職先は多いような気がします。いかがでしょうか?

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第33回 震災で関西に。将来を考えてこのまま関西で就職?

[このひとに聞く『我が社に欲しい人材』] 第8回 株式会社万福 鳩山 誠志 社長
(2012.03.12UP)

シリーズ[このひとに聞く『我が社に欲しい人材』]

第8回目は、企業・工場向け給食、幼稚園・保育園向け給食、中学校給食など各種給食を心をこめてお届けする総合給食企業、株式会社万福の鳩山誠志社長をお尋ねしてのインタビューです。

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第8回 株式会社万福 鳩山 誠志 社長

[私の心は曇りのち晴れ] 第28回 女性の60才以降って、どんな暮らしになるの?
(2012.02.24UP)

シリーズ[私の心は曇りのち晴れ]

女性の60才以降って、どんな暮らしになるのでしょうか?私は現在大学生です。遺伝子の研究をしています。仕事はずっと続けていきたいと考えています。現在では想像もつかないのですが、いったい老後の生活ってどれくらいお金が要るものなのでしょうか。今から、何が準備できるでしょうか?もし、就職できなかったら、私はどうなるのでしょうか。漠然とした不安が心の中をぐるぐる回っています。できたら、研究職につきたいのですが、そんなことをしていると生活できないのでしょうか?そうだとしたら、この大学を選んだ時点から間違っていた…。もっと早くにアドバイスしてくれていたら、私の人生設計変わっていたのかもしれません。どうして、このような授業がないのでしょうか?

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第28回 女性の60才以降って、どんな暮らしになるの?

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